43歳になりました。
2018年2月13日 17時25分57秒 (Tue)

朝、モフモフの散歩から帰宅してドアを開けたら、かみさんとガキどもがサプライズで誕生日おめでとうのクラッカーを鳴らして祝ってくれました。
そしてへんてこりんなメガネとへんてこりんなタスキをかけて写真を撮ったのでした。
撮った写真…
誰かに似てる。
誰やろ?
そうか!

エルトン・ジョンや!
というわけで、また一つ歳を重ねたわけです。
健康に留意して、両親よりも長生きしたいと思います。
コメント
篠登録ユーザー
無題
お誕生日おめでとうございます。
your songいい歌ですよね。
最近心に来た文章を送ります。
確かに学童期の運動機能は、統計的にはプラトーとなるかもしれない。しかし、そのことと目の前にいる子供達の運動機能が改善するかどうかは別の問題である。
おそらく「学童期であっても、より詳細な評価や改善策の模索こそが、子どもたちの成長を助けることになるのでは」と考えることは、間違ってはいないだろう。
反対にGMFCSのレベルだけを見て、決定論的に「脳性麻痺児の運動機能がプラトーである」と思い込むほうが、非科学的であるといえるのではないだろうか。
大畑光司
脳性麻痺児の運動機能と成長
~学童期の脳性麻痺児の運動機能はプラトーであるという思い込みに対する反論~
科学者で理学療法士っていいですね。
your songいい歌ですよね。
最近心に来た文章を送ります。
確かに学童期の運動機能は、統計的にはプラトーとなるかもしれない。しかし、そのことと目の前にいる子供達の運動機能が改善するかどうかは別の問題である。
おそらく「学童期であっても、より詳細な評価や改善策の模索こそが、子どもたちの成長を助けることになるのでは」と考えることは、間違ってはいないだろう。
反対にGMFCSのレベルだけを見て、決定論的に「脳性麻痺児の運動機能がプラトーである」と思い込むほうが、非科学的であるといえるのではないだろうか。
大畑光司
脳性麻痺児の運動機能と成長
~学童期の脳性麻痺児の運動機能はプラトーであるという思い込みに対する反論~
科学者で理学療法士っていいですね。
投稿日:2018年2月14日 07:31
中谷知生登録ユーザー
無題
〉篠氏
ありがとうございます!
大畑先生の文章はいつ読んでもいいですねぇ。
臨床家がしっかり応えないといかんですね。
ありがとうございます!
大畑先生の文章はいつ読んでもいいですねぇ。
臨床家がしっかり応えないといかんですね。
投稿日:2018年2月14日 07:36
この記事にコメントする
- ブログ
- 0207 神戸西支部さま
- T-Supportに関する学会発表一覧
- 1.T-Supportが完成するまでの研究
- 2.T-Support装用時の力学的な変化についての研究
- 3.T-Support装用時の筋電図変化についての研究
- 4.T-Support装用時の歩行因子の変化についての研究
- 5.T-Supportの弾性バンドの伸長に関する研究
- 6.T-Supportによる長下肢装具の膝の固定解除に関する研究
- 7.T-Supportが効果を発揮する条件に関する研究
- 8.T-Supportを装用した走行動作に関する研究
- 9.T-Support使用時にケツにパッドを用いる研究
- 10.T-Supportの継続利用に関する研究
- 11.T-Supportと他の歩行補助機器の効果比較に関する研究
- 12.T-Supportの伸長と聴覚刺激の併用に関する研究
- 13.T-Supportを使って3人4脚したらどんなことが起きるか、って研究
- 14.在宅生活でT-Supportを使ってみた
- 15.T-Supportが整形外科疾患の患者さんの歩行動作に及ぼす影響に関する研
- 16.T-Supportの弾性バンドを3本使ったら何が起こるか?に関する研究
- 17.歩行コンテストという試み
- TSTraining理論
- キャリアラダーについてまとめてみた
- 観察による歩行分析Basic&Advance 2012に行ってきた
- WCPT2017で発表してきた
プロフィール
- ニックネーム
- 中谷知生
Tomoki Nakatani - 所在地
- 兵庫県宝塚市にある、宝塚リハビリテーション病院に勤めています。
- 職業
- 理学療法士です。
Certificated physical therapist in Neurology
- 自己紹介
- I am interested in physiotherapy for improvement of gait ability of a patient with stroke hemiplegia.
And I'm a member of Japan Physical Therapy Association stroke guideline crew.
最近の記事一覧
blog
8月 2026年9月 10月 | ||||||
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | |||
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数

- ブログ
- 0207 神戸西支部さま
- T-Supportに関する学会発表一覧
- 1.T-Supportが完成するまでの研究
- 2.T-Support装用時の力学的な変化についての研究
- 3.T-Support装用時の筋電図変化についての研究
- 4.T-Support装用時の歩行因子の変化についての研究
- 5.T-Supportの弾性バンドの伸長に関する研究
- 6.T-Supportによる長下肢装具の膝の固定解除に関する研究
- 7.T-Supportが効果を発揮する条件に関する研究
- 8.T-Supportを装用した走行動作に関する研究
- 9.T-Support使用時にケツにパッドを用いる研究
- 10.T-Supportの継続利用に関する研究
- 11.T-Supportと他の歩行補助機器の効果比較に関する研究
- 12.T-Supportの伸長と聴覚刺激の併用に関する研究
- 13.T-Supportを使って3人4脚したらどんなことが起きるか、って研究
- 14.在宅生活でT-Supportを使ってみた
- 15.T-Supportが整形外科疾患の患者さんの歩行動作に及ぼす影響に関する研
- 16.T-Supportの弾性バンドを3本使ったら何が起こるか?に関する研究
- 17.歩行コンテストという試み
- TSTraining理論
- キャリアラダーについてまとめてみた
- 観察による歩行分析Basic&Advance 2012に行ってきた
- WCPT2017で発表してきた