花の命は短いな。

2019年4月15日 17時55分49秒 (Mon)

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通勤電車では本読むか、5ちゃんのまとめサイトを見てるんやけどな。
今朝、特段興味あるわけじゃないけど、こんなまとめ記事みてたん。
以下、記事のコピペ。


奥から取ることが悪いのかな?」。タレントのテリー伊藤さんが2019年4月11日放送の「ビビット」(TBS系)で「食品ロス」問題を扱うなか発した言葉が、インターネット上で議論の火種となった。 
「奥」というのはスーパーマーケットの陳列棚の奥のこと。手前のものほど賞味期限の近い食品が並ぶ傾向にあることを前提に、テリーさんは奥から取れば「新鮮」なものが食べられて良いだろうという理屈。一方で賞味期限が近い品から廃棄されていくため、テリーさんの発言に対しては「そういう考えの人が多いから、手前の商品が売れ残って廃棄になる」との声もあがった。 
(中略)
スタジオコメンテーターのテリー伊藤さんは「日本は品数が豊富であることが正義とされていて、これが問題」との推測を披露。品数が多いと賞味期限が切れて廃棄される食品も増えるとして、「消費者側もその意識を持つと、この店はたくさん品数があるから良いというのではなく、無駄になっていくんだという気持ちで店を見るようになるかもしれない」と問題意識を示した。 
食品ロス問題について見解を述べていたテリーさんだが、その後様子が変わることになる。きっかけは司会の真矢ミキさんがこう述べたことだった。 
「自分もやってたんですが『スーパーで(陳列棚の)奥から商品を取る』のは、ちょっと得した感じがしますけど、あれをみんながやると賞味期限がどんどん迫ってきて(廃棄を)増やしてしまうんですよね。自分たちにできる小さいことといえば、『まず手前から取ろうよ』ということですよね」 
「子どもには新鮮なものを食べさせたいっていうのは...」 
これでテリーさんにスイッチが入った。真矢さんに対して述べたのは、 
「でもさ、奥から取ることが悪いのかな?」 
という疑問。真矢さんは「だってほら結局、賞味期限が迫っているものから...(廃棄されていく)」と言おうとしたが、テリーさんは 
「そこにあるんだから、新鮮な物を取るというのは、たとえば自分の子どもに食べさせたいと思うのは僕は普通だと思う」 
と割って入った。2人の意見は平行線をたどった。 



…ってな、長々とコピペしといてなんやけど、まぁホンマにどうでもええような内容。
で、そのスレッドの書き込みにちょっと感動したん。

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これ、かなりエスプリ効いてて、ホントに落語みたい。

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2日職場を離れて出勤すると、サクラが散りまくりLa'cryma Christi。
しおれた花をそのままにしておくと、サクラが疲弊するらしいので、

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剪定しました。
でも葉桜も清々しい気持ちになるな~

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あ、そういえばタイガースの原口選手の癌啓発活動を支援する「グッチブレス」がやっと届いたん!
かみさんにも強引に装着させて写真撮ってみた。
ええ感じやわ。

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プロフィール

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ニックネーム
中谷知生

Tomoki Nakatani
所在地
兵庫県宝塚市にある、宝塚リハビリテーション病院に勤めています。
職業
理学療法士です。

Certificated physical therapist in Neurology

自己紹介
I am interested in physiotherapy for improvement of gait ability of a patient with stroke hemiplegia.
And I'm a member of Japan Physical Therapy Association stroke guideline crew.

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